富士吉田市の浅間神社に初めて佇みました。
ここから始まる富士山の登山道口、、神社の荘厳な門を潜り抜け
3766mの頂上を目指してのスタート口
解禁の夏までは、登山道は閉鎖、、富士五湖、忍野八海と、藤さんからの
伏流水が脈々と清流となり流れ出て、豊かな自然と杜を構成してくれています。
夏鳥りに入れ替わるこの時期は、ときめくこの、瞬間は特別なものがあります。
オオルリ、キビタキ、センダイムシクイ、コガラ、クロツグミ、などが
目の前に突然現れてくれ、撮りがいのある山中湖の杜へ、、。
Facebook 金井修治 また、ブログ sucre shujiの写真館もご覧ください。
富士吉田市の浅間神社に初めて佇みました。
ここから始まる富士山の登山道口、、神社の荘厳な門を潜り抜け
3766mの頂上を目指してのスタート口
解禁の夏までは、登山道は閉鎖、、富士五湖、忍野八海と、藤さんからの
伏流水が脈々と清流となり流れ出て、豊かな自然と杜を構成してくれています。
夏鳥りに入れ替わるこの時期は、ときめくこの、瞬間は特別なものがあります。
オオルリ、キビタキ、センダイムシクイ、コガラ、クロツグミ、などが
目の前に突然現れてくれ、撮りがいのある山中湖の杜へ、、。
何年か前、北米の珍鳥のヒメハジロに
全国の鳥ファン、鳥撮の方々で、埋め尽くされた多摩川
今は冬鳥の群れに、注視して、連日見つめています。
ベテランの方々からのご指導で、見つけていただきながら
何とか、
ヨシガモ、気品ある気高い振る舞いを、見せつけてくれています。
深い森の中へ
小雪舞う八王子の杜へ、、珍しい小鳥たちに
会いに行ってきました。
この森の主、料理業界の御大と、久々の旧交も
温めることが出来ました。
杜には想像を超える、わくわく感、期待感、
いつ突然の出会いがあるかの、たまらない、趣味の世界観
たまりませんね。
富士吉田市の浅間神社に初めて佇みました。 ここから始まる富士山の登山道口、、神社の荘厳な門を潜り抜け 3766mの頂上を目指してのスタート口 解禁の夏までは、登山道は閉鎖、、富士五湖、忍野八海と、藤さんからの 伏流水が脈々と清流となり流れ出て、豊かな自然と杜を構成してくれていま...