2023年6月19日月曜日

              日陰の紫陽花、北側に位置し、ひと時の遅れが

          逆にシーズン後半は、冴えまくる、なんとも可憐で

         綺麗な花弁、長く現状維持して、見る者たちを
        魅了し続けいます。冷風吹き抜ける、森の湿地帯
        撮影に訪れて、涼をとる、暑い夏の凌ぎ方を
           自然から教えて頂きました。





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2026春の足音、、、The footsteps of spring 2026 are approaching...

 ソメイヨシノの開花、もの凄い種類の次世代の桜たちも とても新種は見極め、名前は理解できませんね。 微妙に形、色合い、花弁の異なり 次世代の主役となりうる桜は、どれにとってかわられるか(・・?